講座レポート(平成25年度12・1月分)

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平成25年度 1月分 セミナー・イベント報告

130万円パートの落とし穴【給与明細が教えてくれるかしこい働き方】

【日 時】①平成26年1月18日(土)13:30~15:30
     ②平成26年1月25日(土)10:00~12:00
     ※キャンセル待ち多数のため、その方を対象に別途開催
【場 所】すくらむ21 ①(2階)第1・2研修室、②(4階)多目的室
【参加者】①29名(うち男性1名)、②26名(うち男性0名)
【講 師】山本三智子氏(社会保険労務士)

女性がパートで働く際に、働きを抑制し、税金や社会保険(健康保険・年金保険など)を支払わない配偶者の扶養の範囲で働いている人は少なくありません。しかし、103万円や130万円という「扶養」という範囲内で調整して働くことが本当に損をしない働き方なのでしょうか。今回は、女性の労働の実情をさまざまな制度とともに知り、女性の生涯収入そして結婚、出産、子育てなどのライフイベントに応じた柔軟性ある働き方を考えるきっかけとなるよう、給与明細に書かれた控除や社会保険の仕組み読み解くことを目的として開催しました。
はじめに、扶養枠について、103万円未満で働くと税務上控除を受けられる扶養枠と、130万円未満で働くと社会保険上の控除を受けられる扶養枠の2つがあることを学びました。また、年間収入によって支払う税金や、配偶者(夫からみた妻、妻からみた夫)が受けられる控除(配偶者控除、配偶者特別控除)が変わることを学びました。
また、社会保険に扶養枠があるといっても、健康保険の種類によっては扶養枠が存在しないものもあることや、給料や交通費を同じ額もらっていても給与明細や源泉徴収票を見比べてみると扶養控除を申告したか否かで手取り額が異なるのロジックも学びました。さらに、社会保険に加入することで受けられる保障についても具体的に学びました。
平成26年4月からは、産前産後休業中の社会保険料が免除となります。また平成28年10月からは、パートタイマーも一定要件を満たせば社会保険の加入対象となります。扶養は本来、所得の少ない配偶者を支えるものとして設けられました。103万円や130万円の範囲内で調整して働くのかどうかは個人の自由ではありますが、収入を増やし、個性や能力を発揮して働いてみると、あらたな魅力を見出すこともあるかもしれません。
女性の生涯収入が少ないことで男女の間に年金受給格差が生じ、女性が貧困に陥るケースも見られます。女性の活躍推進がうたわれている昨今、個性や能力を発揮して私らしく柔軟に働いていく道を模索したいものです。

正しいからだケア&エクササイズ

【日 時】平成26年1月16日(木)10:00~11:30
【場 所】すくらむ21(2階)第1・2研修室
【参加者】12名
【講師】山崎愛美氏(理学療法士・ペリネケアリスト)

加齢や更年期に負けず、健康で楽しく過ごすために、座学+エクササイズを行いました。
座学では、加齢に伴う身体の変化、ライフスタイルの変化により筋肉の使い方も変わってきたことなどをスライドや模型をみながら学び、知識を得た上で後半は、尿漏れや更年期症状等、歳を重ねるごとに生じうる悩みを改善する方法として効果的なペリネ(膣周りの筋肉)コンディショニングを行いました。ペリネは下腹の筋肉と繋がっているので、継続すると下腹もスッキリ効果も期待できます。実際、1か月継続した方のbefore-after写真を確認するとその差は歴然。また、骨盤の形は個人差があり、大きく分けて4タイプあるとのことで、受講者が実際に互いの骨盤を触って確かめてみると「あ、ホントに違う!」と次々と驚きの声があがりました。
受講後の皆さんからは「年齢と共に心配なことをこの体操で鍛えたい」「説明がとてもわかりやすく、聞きにくいことも先生が丁寧にお話ししてくださり安心して受講できた」「他人の体に触れ、自分の体もわかった」等の声をいただきました。

次回は3月3日(月)に開催予定です♪

1/11 キャリアも結婚も子育てもあきらめない人生をみつけよう!【OK cafe】vol.9

【日 時】平成26年1月11日(土)10:30~12:30
【場 所】すくらむ21(3階)グループ相談室
【参加者】1名
【サポート】小栗ショウコ氏(OKcafe)

結婚や子育てをしながら働き続けるうえでの様々な悩みを、学び、語り合いながら共有していくサロンの第9回。今回も小栗ショウコさんをメインサポーターに「小4の壁と思春期」をテーマに語り合いました。
「小4の壁」は、あまりなじみのない言葉です。親は、子どもの手が離れ、職場でもキャリアアップする時期。後輩たちをサポートする立場になるなど仕事が忙しくなること、また、更年期が始まり心身への負担感が増すことで、自分自身の子どもの変化に対応しづらくなるとのこと。また、子どももまた思春期にさしかかり、友だち関係を重視するようになって親との会話を嫌がるなど、距離を置く子どももいます。勉強が難しくなるのもこの頃です。
このように、親の思いが通じない時期に備え、早い段階から子どもにとっての逃げ場を、親がつくること。また、率直な言葉で子どもが子どもを傷つけ合うことことがないよう友だち関係を見守りつつ問題を把握することなどが必要とのことでした。
次回は2月8日(土)です。OKcafeもいよいよ残り2回。時間は10:30~12:30。「子どもの成長に合わせたキャリアプランをつくる」をテーマにお話します。皆さんぜひぜひいらしてください!

平成25年度 12月分 セミナー・イベント報告

内閣府アドバイザー派遣事業『どうすればいい?被災地に学ぶ 避難所運営法』

【日 時】2013年12月14日(土)10:00~12:30
【場 所】川崎市男女共同参画センター(愛称:すくらむ21)第1・2研修室
【講 師】新井浩子氏(早稲田大学 非常勤講師)、
上園智美氏(防災士、日本ミクニヤ株式会社)
【参加者】申込30名、参加25名(うち男性7名)、保育(2名)

<第1部>女性の視点から地域の防災を考える

新井講師から、戦後日本の防災対策の歴史について簡単に触れた後、2004年のスマトラ沖地震インド洋津波をきっかけに、自然災害による被害には明確な男女差があることが明らかになり、防災や復興過程に女性の視点を入れる必要性が提起された国際的な流れについて説明があった。「災害によるダメージが男女で異なる」(=女性の方が多くのダメージを受ける)状況は日本でも同様であり、どのようなダメージを受けてしまうのかを阪神淡路大震災、中越地震、東日本大震災での実例を通して紹介した。

①災害による人的被害(女性の犠牲が男性より多い)については、阪神・淡路大震災の死亡者数を男女別にみると、男性2,713人、女性3,680人で女性が約1,000人多く亡くなった。亡くなった女性の多くは耐震耐火性の低い木造アパートに住む高齢女性であった。②避難所や復興過程で女性のニーズがくみ取られない事例としては、新潟県中越地震の避難所でプライバシーを守る仕切りの設置が却下されたり、洗濯ものを干す場所が無かったこと、女性や子育て用品の備蓄がないなどの問題が起こったことなどが挙げられた。東日本大震災の避難所では、女性特有の健康問題(膀胱炎、尿漏れ、生理不順、妊娠・出産など)が改めて明らかになった。避難所を訪問した助産師によるとこれまで尿漏れなどなかったが震災を機に症状が現れることもあり、尿漏れパッドを備えていなかったので生理用ナプキンで代用したが後でかぶれの原因にもなることを知った。専門職においても、女性視点での防災の備えと情報が必要だと改めて認識されたということも紹介された。さらに③災害時には女性の労働負担が増え、女性が復興から取り残される。阪神・淡路大震災の際は出勤した男性が多く、片づけ、家事、育児、高齢者の世話といったいわゆる嫁役割を女性が担わざるを得なかった。その結果出勤できない、行動範囲が狭められる、情報を得られない状況に女性が置かれた。当時、神戸・大阪間で約10万人が失職したがその多くは女性パートであったと言われている。また④女性に対する暴力の問題もある。阪神・淡路大震災の際はDV相談が増加し、レイプ被害の相談もあった(公式な記録はない)。また中越地震で被災した女性は、見知らぬ人の中で毎日不安を感じたと、後に避難所生活をふり返って述べている。⑤復興に向けては、女性は就業しにくく(有給の仕事は男性対象が多く、女性の仕事は無給)、女性に不利な支援制度(支援金や義援金は世帯主へ)という問題もあると話された。

女性が大きなダメージを受けてしまう背景には、日本では政策や方針決定の場に女性が少なく女性のニーズや視点が防災や復興計画に入らないことや女性の収入が低いことがあげられる。国際的な災害研究では、女性の社会的・経済的地位が高いほど女性の被害は少なくなること、実際には女性は被災者支援や復興に向けた役割を多く担っていることが明らかにされている。女性が意見や経験を言葉にすること、それを避難所運営や復興計画に入れることは、災害・復興時に女性のニーズを取り上げ、人権を保障するうえで大変重要であると述べられた。

さらに女性の視点に立った防災の推進は「減災」の重要な取り組みであることを述べた。減災とは、災害によるダメージが少ない社会・地域・暮らしをつくることで災害の被害を減らそうということ。女性が声をあげ改善に向けて動けば、災害による女性のダメージは減らせる。また災害対策・防災のポイントは「地域」である。災害時は全員が被災者であり支援者にならざるを得ないので、女性の被害が縮小するということは地域全体の被害を縮小することにつながる。最後に、女性の視点をきっかけに「それぞれの困難・ニーズ」を知ることが大切だと話された。現代は、一人暮らし・子育て中・職業の有無などライフスタイルは多様化し女性といってひとくくりにはできない。障害を持つ人、高齢者、また男性にもそれぞれの困難とニーズがある。「女性の視点に立った防災」「女性の参画」を手掛かりに、地域に住むそれぞれの被災経験+支援経験+生活者としての経験を活かしていこうと締めくくられた。

<第2部>避難所運営ワークショップ

講義:講師から、避難所とは何か、避難所に行くのはどんな人たちか、また避難所を運営するのは誰か、について説明があり、「地元を良く知るみなさんの活動は、災害時に地域を守る最も重要な活動です」と話があった。その後、東日本大震災時の避難所の状況をスライドで確認しながら、避難所での課題を把握した。

グループワーク1:災害時に避難所となる区内の小学校の縮尺図面を使い『避難所の配置を考え、ルールを作る。』というワークを行った。グループ内で全員が「進行役、書記、発表、質問」などの役割を持ち、グループ毎に「①トイレ、②着替え、③洗濯(干す場所も)、④子育て(授乳も)、⑤食事作り、⑥ペット」を割り振り検討した。

発表1:各グループで決定した配置の場所とルールのポイントを、発表した。質問役が、隣の班の発表に質問を行い、グループを超えた意見交換を行うこともできた。

グループワーク2:参加者全員が1つの避難所を運営するメンバーとして、避難所全体としての配置を検討した。自グループが決めた配置やルールと、発表1で聞いた他グループが決めた配置の場所やルールをもとに、配置が重なった場所などを再検討した。

発表2:再検討した配置や、避難所全体を考えたルール作りなどの結果を発表した。ここでも隣の班の発表に質問を行い、避難所全体について話し合う体験になった。また、質問したり意見を言ったりすることで相互に大いに盛り上がり、自分たちが避難所の運営者としてどう取り組んでいきたいのか、何が必要なのかを話合う機会となった。

参加者の感想
  • 新井先生の具体的なお話、それもデータを用いて学術的な分析の観点からのお話、非常に理解が深まった。また第2回目とか開催して新しい情報を知りたい。上園先生のワークは、全く見ず知らずの方々と意見交換しながら考えていくことが興味深く実際の避難所を運営する上でもこのような意見交換する場になっていけるといいなと思った。
  • 女性目線が大変参考になりました。中身濃く、大変良かった。年齢層が異なる方との接する機会になった。異なるよい意見もたくさんきけてよかった。
  • 前後半ともに、わかりやすく、またユーモアのある講演で、とても良かったです。ワークショップも実り多かった。
  • 具体的な、ルールや発想を考えたこと。女性の立場を考えることが減災だと学べた。
  • 前半の具体的な話のあと、後半のワークショップは世代も異なる方々とのコミュニケーションもはかれて良かった。避難所の想定した話し合いが難しかったがより深く、考えるきっかけになった。

12/14 キャリアも結婚も子育てもあきらめない人生をみつけよう!【OK cafe】vol.8

【日 時】平成25年12月14日(土)10:30~12:30
【場 所】すくらむ21(3階)グループ相談室
【参加者】2名
【サポート】小栗ショウコ氏(OKcafe)

結婚や子育てをしながら働き続けるうえでの様々な悩みを、学び、語り合いながら共有していくサロンの第8回。今回は小栗ショウコさんがメインサポーター。「小1の壁を乗り越える」をテーマに語り合いました。小学校入学前のお子さんを持つ方の参加がありました。また、女性が働きやすい職場づくりをめざす方の参加がありました。
「小1の壁」というと、働きながらPTAや授業参観への参加など親からみた「壁」はよく語られますが、今回は小学生にとっての「壁」、生活時間や活動範囲の広がり、友だちとの関わりなども増えるなかで、職場、学校、家庭とどのようにバランスを図りながら就労を継続し、親子で乗り切っていくかを話し合いました。
働いていると学校行事への参加が難しいと言われますが、職場もまたそのような現状が分からないのでその都度事情を説明していく姿勢や、年間スケジュールの把握、計画的な有給休暇の取得、学童保育や地域の子育て広場、知人など、子どもが安心できる人たちを地域に増やしておくことが大切とのことでした。
参加者の方からは「もっと情報を集めてみようと思う」「具体的な内容が聞けてよかった。大変なのは親だけでなく子どももだということが分かりました」「よりよい仕組みをつくろうと思っても現場の声が分からない。このような場は大切」とのご意見をいただきました。

次回は1月11日(土)10:30~です。皆さまぜひお越しください。

12/12(木)外国人(がいこくじん)ママ・パパ(まま・ぱぱ)のための子育て(こそだて)サロン

【日 時】平成25年12月12日 10:00~11:30
【場 所】すくらむ21(3階)会議室
【参加者】1組 2名
【企画運営】多文化クラブとまと

川崎で子育てをする外国人の親を対象に、子育てにまつわる悩みや不安を語り合うサロンの最終回。
今回は、地域で日本文化を継承している団体の方や、外国人市民を対象とした施策の在り方を検討している方の参加がありました。

始まりは、日本文化の話をきっかけに、参加者の出身国であるアフリカの文化の話になりました。話は発展し子どもに将来何になってもらいたいかとなどの話と相まって、ダンスの話にもなりました。

また「孤立」に関する話にもなりました。生まれた国では大家族で暮らしており、いつも必ず誰かが傍にいたのに、パートナーの仕事の関係で日本に来た瞬間、がらりと環境が変わり、パートナーは仕事へ、自分は言葉も通じず、近所に知る人もおらず、淋しく淋しくてたまらなかったといいます。

そのために外に出ようと仲間づくりのためにアルバイトをはじめ、少しずつ言葉を覚え、日本語を聞く力が養われていったといいます。

彼女は今、自分の国の文化を伝えようと、食やコーヒーを囲んだパーティー、いわばコミュニティカフェ的なものを細やかながら自分でも開催しているそうです。

このような立場にある女性たちのチャレンジを、性別や国籍を問わずサポートしていくことも大切だと考えています。

この12月をもって、サロンは終了となります。
この場で垣間見た外国人の方の子育て等の現状を、今後は多文化クラブとまとがとりまとめる予定です。

12/6 みんなで「はたらく」の今とこれからを考える~これから働く人と社会人をつなぐブリッジカフェ

【日 時】平成25年12月6日(金)19:00~21:00
【場 所】すくらむ21(2階)第1・2研修室
【参加者】49名
【企画運営】ブリッジカフェ企画プロジェクト

働き方が多様化している今、自分らしい働き方を模索する人が増えています。さまざまな働き方を実践してきた人たちと、これから働く若者たちが、はたらくことについて率直に語り合いながら、これからの時代の新しい働き方を考えるイベントを開催しました。

この企画は、今年の夏、すくらむ21で大学3年生以上を対象に実施した短期インターンシップ生有志が企画運営したものです。9月から週1回程度のミーティングを重ねました。

当日は大盛況、学生22名、社会人27名の計49名の参加がありました。

最初は緊張していた皆さんも、名刺交換ゲームをきっかけに、和んだ様子でした。前段では「好きなことを仕事にできるか」「働くのは何のため?」「プライベートな時間どうやって確保する?」などのテーマ別トークを展開していきましたが、テーマが必要ないほど互いの気持ちや就職活動に対する不安を言葉にし、社会人もそれに耳を傾け応えていました。
最後の30分間はフリートーク。話を中断し会を進めることが惜しいほどでした。

社会人の方からは「学生さんと話ができてフレッシュな気持ちになりました」「リアルな学生の疑問や問題意識を知り、熱くなった」「働くことにこんなにも興味・関心を持っている学生さんたちがいることをうれしく思いました」「社会人も悩んでいます。まずはやってみて、それから考えるのもありかと。がんばれ大学生!」との感想をいただきました。

また、学生からも「実際に働いている方のお話を聞ける機会は貴重でした」「楽しかった!今日の出会いを今日だけで終わらせたくない!」「仕事・就職のこと以外に人生観を考えるいい機会になりました」「「はたらく」って何か、正解はない!ということがわかりました」「「はたらく」ことについて、私なんかが語れることがあるかなあと不安に感じていましたが、大学1年生の私とも対等に話してくださって、大人と話すこと「はたらく」について考えることは楽しいと思えました」との感想がありました。

これを機に、地域でこのようなイベントを展開していければと思っています。

12/5 ママは最高のカメラマン

【日 時】平成25年12月5日(木)10:30~12:00
【場 所】すくらむ21 2階 第1・2研修室
【参加者】11名
【講 師】カジマイコ氏(フォトグラファー)

人柄とトークの面白さでも人気の講師によるカメラ講座を行いました。講座の前にまずぬいぐるみをモデルに数枚撮影。講義の中でプロとママフォトの違いや、絞りやシャッタースピード、露出、構図のポイントなどを教わったあとに後半の撮影会です。前半と、学んだ上で後半撮った写真の違いを比較しながら、講師が個別にフォローしていきました。「カメラの”?”が解決された感じです」「先生のお人柄がとてもよく、楽しく受講できました。元気づけられ、とても参考になりました」「説明がとてもわかりやすかった」など受講生から意見をいただきました。
この講座では、受講生を対象に、別日にフォローアップ講座として実践編の撮影会も行っています。先日は年賀状で使う親子のショットが決まったとの声もきいています。

次回は2/25(火)に開催します♪

平成25年度 4月~11月開催講座レポート

昨年度以前の講座レポート

平成24年度及びそれ以前の講座レポートは、外部ブログリンクになっています。
http://scrum21report.seesaa.net/

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